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【動画】「GRスターレットと新型スイフトスポーツ」のSCOOP情報! 飯嶋編集長が語る「ベストカー」9月10日号の見どころ

 熱狂のパリ五輪も最終版! 日本選手のみなさんが大活躍中だけど、日本のクルマも負けていない! それをズドーンとお伝えする「ベストカー」9月10日号、発売中です!

 日本のクルマも負けていない!……と述べたのは、これから登場するクルマも、今販売しているクルマも、過去のクルマも……。日本車は魅力的なものが数多い! とお伝えする特集や企画が目白押しだからです。

 SCOOP特集は「GRスターレットと新型スイフトスポーツ」の最新情報! カラーの大特集は「日本の7大スポーツカー 歴代ランキング」。GT-Rをはじめとする、国産スポーツカーを7モデル取りあげ、「現行モデルは過去モデルに勝てるか?」を評価する内容。

 その2つの企画をはじめ、「ベストカー」9月10日号の見どころを飯嶋 穣編集長が案内する動画は下をクリックしてください~!(ベストカーMate編集部B)

 ここからは、上で取りあげた2つの企画をさらにご紹介していきます!

■今号もSCOOP特集はアツい!「GRスターレット&新型スイフトスポーツ コンパクトスポーツ頂上決戦!!」

 

 昔からFFホットハッチは日本車の得意技で、この先も注目モデルがスタンバイしている! それがトヨタGRスターレットと、スズキ新型スイフトスポーツだ。

 GRスターレットのSCOOP情報は、2024年6月にすでにお伝えしたが、今回入手した情報で目を引くのは「5ドアボディ」になる! ということ。

 トヨタパッソ/ダイハツブーンの代わりになるコンパクトカーとして登場する「復活」スターレット。単なるファミリーカーだけでなく、ラリー車のベースになるGRスターレットも計画されているということだが、それが実用的な5ドアというのは「朗報」だ。

 搭載するパワートレーンは、新開発の3気筒、1.3Lターボ。走りを楽しめる、コンパクトな純エンジンモデル。2026年に市場投入だ!

 そして、2024年内、あるいは、2025年早々にも登場するというスズキ新型スイフトスポーツ。パワートレーンは既報どおりの、直4、1.4Lターボ+48Vマイルドハイブリッド。このモデルの最新情報も掲載している!

■最新モデルは過去に勝てるのか!? 「日本の7大スポーツカー 歴代ランキング」特集

 タイトルにある7大スポーツカーとは……。GT-R、フェアレディZ、スープラ、86&レビン/トレノ、シビックタイプR、ロードスター、スイフトスポーツ。

 どれも魅力的なモデルですね~! 現行モデルもある、これら7大スポーツカー、それぞれについて、「歴代最高モデルはどれだ?」「現行モデルは何位に入る!?」というのがテーマ。3名の自動車評論家の方に配点していだいた結果、現行モデルが1位を獲るのは果たして何台あるか!?

 誌面をぜひめくっていただき、ご確認くださいませ~!

■「もしトラ」がもしもで終わらなかったら? 「3人が斬る! 注目新車」企画など、そのほかの企画も見逃せない

 もちろん、「ベストカー」9月10日号には、そのほかにも濃い中身の企画が盛りだくさん。

 「どうなる!? トランプ再選が日本自動車界に与える影響」という、「もしも」トランプ氏が再選を果たした時の日本自動車界への影響を追求する企画があれば、「帰ってきた 3人が斬る! 注目新車」特集もある!

  「帰ってきた 3人が斬る! 注目新車」特集では、フリード、オーラNISMO、GRヤリス(8AT)、そして2024年秋に日本導入されるスズキフロンクス(上写真)という4モデルが登場。3名の自動車評論家はどんな評価を下すのか?

 そのほか「アンダー100ps車ススメ」特集や「車内温度は50℃オーバー! 真夏の灼熱テスト」企画、「高速道路SA/PAを10倍楽しむ虎の巻in夏休み」というカラー特集も楽しめます!

 そうそう。小沢コージ氏の好評連載「今、どうしていますCAR?」にはスズキキザシが登場します。スズキが生んだ正統派セダンの姿……。涙が出ます!!

■以上、ご紹介した「ベストカー」9月10日号はAmazonでも買えますので、ご購入希望の方は下をクリックしてください!!