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【動画】スポーツカー満開のスクープ特集!「ベストカー」4月26日号の見どころを飯嶋編集長が語る! さらに『クラウンSPECIAL』本も!!
全国的にソメイヨシノが見頃の地域が多いなか……、「ベストカー」の最新号、4月26日号が発売中です。春満開の気分とともに楽しめるのが「ベストカー」の真骨頂、スクープ特集。
今号のテーマは「これから登場する ニッポンのスポーツカー満開直前INFORMATION」。これから登場する国産スポーツカーの情報をいったん整理してみたら……、なんと11台もある! ということに驚いた。
その驚きのまま、これから誕生する国産スポーツカーのスクープ情報を一挙お届けする特集。例えば、トヨタ&レクサスでは、嬉しいことにFRスポーツが目につく! トヨタGRの新型86、新型スープラ、新型スーパースポーツに加え、レクサスのLC+RC統合スポーツなど。車名を聞いただけでも、ワクワクしますね~。
マツダからはRX-7後継ロータリースポーツ(上の予想CG)。記憶に新しい、2023年「ジャパンモビリティショー」でアイコニックSPの名前で出展されていた、あのカッチョいいモデルです!!
ロータリーエンジンが直接駆動にも関わるのか確信的な情報がないけど、期待しかない一台。このモデルも取り上げています。
そして、上の予想CGですよ。スズキ新型スイフトスポーツとトヨタGRスターレットという、まさに「FFホットハッチ頂上決戦」な2台も紹介! みんなが待ち望んでいるこれらは、来年、2026年に登場し、両車ともに価格が200万円台中盤~後半のバーゲンプライスも期待できる、とベストカー編集部では予測!
……とまぁ、駆け足で「これから登場する ニッポンのスポーツカー満開直前INFORMATION」というスクープ特集の中身を紹介したけど、飯嶋 穣編集長が語る「ベストカー」4月26日号の見どころ動画も併せてチェックしてくださいまし。
下をクリックすれば見られます!!(ベストカーMate編集部B)
また、本記事の最後には、3月31日(月)に発売される『Fun to Drive!! TOYOTAクラウンSPECIAL』という本のご案内もあります! チェックしてくださいませ。
さて、発売中の「ベストカー」4月26日号。もちろん、推し企画はスクープ特集だけじゃないです。そのほかの企画の見どころを、2本ご案内しましょう。
まずは「日本車 本気列伝」特集。本気と書いて「ガチ」と読む! と伝えたいほど、日本車のなかでスポーティ感や走りを純粋に楽しめるモデルを厳選して、実際に乗って試乗レポート!
トヨタGRスープラ A90 Final Editionというグローバル300台限定というモデルに「一番乗り試乗」。なにせ最高出力は441psというモンスターで、価格も1500万円とモンスター級(汗)。
さらには、レクサスRC F、日産フェアレディZ NISMO、ホンダシビックタイプR、トヨタGRヤリスRZという4モデルを、箱根ターンパイクで走らせて試乗評価! 自動車メーカーの「本気(ガチ)」度が最も伝わるのはどれか!? という特集です。
こちらの企画も見逃せない「三菱エクスフォース ハイブリッド」試乗レポート! 3月20日にタイで発表されたばかりの超注目のSUV。下に画像があるけど、ヘッドライトまわりのデザインが個性的でカッコいいでしょ!!
三菱エクリプスクロスよりもひとまわり小さいサイズ感だから、もしも、この先日本導入となれば、まさに日本の道路事情に合った感じのモデルといえる。注目は、待望の1.6L、ストロングハイブリッド搭載という点。PHEVといえば三菱だけに、三菱ハイブリッドの走り味が気になりますね~。
現時点ではあくまでもASEAN向けだけど、ベストカー編集部では「次期RVR」として、日本にやってくることに……期待が高まっているんです!
……ということで、お届けしました「ベストカー」4月26日号の見どころ。Amazonでもご購入できますので、ぜひ下をポチッと押してくださいませ!
さらに、追加の情報は3月31日(月)に発売される『Fun to Drive!! TOYOTAクラウンSPECIAL』という本のご案内!第4のクラウン、エステート新登場のタイミングで放つこの本は、現行16代目の4モデルはもちろん、クラウンのことがすべてわかる本。もちろん、歴代モデルも網羅!
「クラウン」を軸に、いろんな方向性で企画展開して一冊に凝縮(オールカラー/全96ページ)。もしクラウンを購入しなくても、この本は買う価値、きっとありますよ~。定価1500円(税込)で、全国書店やネットショッピングなどで購入できます。
Amazonでご購入希望の方は、下をポチッと押してください!!
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【動画】キター! 新型エルグランドが動き出す!! 飯嶋編集長が語る「ベストカー」4月10日号の見どころ
ゆるやかな風とともに春の訪れを感じるなか、「ベストカー」4月10日号が発売中です! 今号も大注目企画といえば、やはりスクープ特集。
「失敗は許されない! 復活をかけた日産新車計画」と題する特集。表紙にある「捲土重来」という文字にも、ベストカー編集部の日産に対する「強い期待値とアツい応援」を感じられるじゃないですか!
昨年、2024年暮れから今年にかけて、なにかと注目されている自動車メーカー、日産自動車。「新車の登場=復活できる」……というわけではないけど、新車がなければ復活の可能性はゼロ。
まさに今の日産に当てはまる感じで、起死回生の一撃を狙って、日産がこの先、市場へ送り出すニューモデルについてを、本誌スクープ班が取り上げる中身です。
まずは、本誌スクープ特集でも数年前から追いかけている新型エルグランド(上の画像)。来年、2026年秋に登場という情報をつかみ、期待がふくらむ大型ミニバンだ。予想CGではあるが、こんな雰囲気で誕生すれば、トヨタのアル/ヴェル軍団に一泡食わせられる可能性もあるッ!
さらに、3代目のリーフはクロスオーバータイプのBEVになり、今年秋に登場する! そして、次期マーチ。下に予想CGがあるけど、ステキでカッコいいコンパクトモデルですよね!?
マーチ(欧州名マイクラ)の次期型は、なんと今年中にBEVに生まれ変わり誕生。欧州専用車になるとの情報もあり、日本導入は微妙なところだが……、これはもうぜひ! 日本に投入してほしいですッ!
……というスクープ特集をはじめ、飯嶋 穣編集長が語る「ベストカー4月10日号の見どころ動画」は、下をクリックすれば見られます~!!(ベストカーMate編集部B)
おっと! もちろん、「ベストカー」4月10日号はほかの企画も見どころモリモリ!
まずはこちら、「緊急特集! 日産車を応援したい」大特集。上で紹介した「スクープ特集」に続き、日産が主役の特集です。
クルマ好きとしては……やっぱ日産車を応援したい!! というテーマのもと、さまざまな角度から「日産のクルマ」を取り上げています。テーマ1「技術で磨いた日産車」、テーマ2「再びライバルに戻った 日産車vsホンダ車 実力チェック」、テーマ3「輝いていたあの時代の名車~日産車列伝~」……など、日産のクルマについてを存分に楽しめる内容になっています。
そして、好評連載企画の「ベストカー×Nostalgic Hero×ハチマルヒーロー」コラボ旧車企画。今号では、日本初の純国産乗用車であるトヨタ「初代クラウン」を紹介!
上画像は初代クラウン紹介のために取り上げたけど、「ベストカー」4月10日号ではカラー8ページにわたり、美しい写真とともに初代クラウンを掲載。サイズやエンジンなどのスペックも紹介しています!
……と、ここでみなさんへご報告があります!
今年、2025年3月31日(月)に一冊まるごとクラウンの本が発売されるんです! 別冊ベストカー『ファンtoドライブ! クラウンSPECIAL』(定価:1500円/税込み)というタイトルで、全国書店やAmazonなどのネット通販で購入できます。
下画像の12代目「ゼロクラウン」なども登場しますよ~!!
という感じで、最後に一冊まるごとクラウン本の案内もするなど、盛りだくさんでしたが、まずは今発売中の「ベストカー」4月10日号をチェックしてくださいませ。
購入希望の方はAmazonでも買えますので、下をクリック! お願いします~。
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【動画】マツダのCX-5/CX-3の次期モデルが見えてきた!! 飯嶋編集長が語る「ベストカー」3月26日号の見どころ
街中で咲いている、ピンク色の梅の花を目にして「あ、春がきた」と感じている、ベストカーMate編集部Bです。一歩ずつ近づく春の訪れとともに、好評発売中の「ベストカー」3月26日号はいかがでしょうか!
ベストカーのウリ、スクープ特集は「次期モデルが見えてきた! マツダCX-5とCX-3」というテーマ。SUVラインナップが充実しているマツダ、ミドル&コンパクトクラスにも新型SUVがスタンバイしているという情報を、本誌スクープ班は入手。
それが、新型のCX-5とCX-3のフルモデルチェンジ!!
今年、2024年秋頃に登場とされるCX-5のスタイルは、上の予想CGどおり、現行モデルをさらにブラッシュアップしたカッコいいデザイン。ボディサイズはやや拡大される見通しだが、そのぶん、室内は広くなる。
気になるパワートレーン。最初は2.5Lのマイルドハイブリッドのみとなる予測で、1年後にマツダ自社製のストロングハイブリッド搭載モデルが登場すると予測します!
毛籠勝弘社長が「次期CX-5には、初の自社製ストロングハイブリッドを搭載する!」とすでに名言しているから、これはもう……楽しみでしかない!
加えて、CX-3(上の画像)も開発中という情報も入手。コンパクトSUV好きにはまさに「朗報」です! 次期CX-3は電動化を推進するというモデルで、パワートレーンは、ロータリーエンジンを発電用使う、PHEV「ロータリーEV」を搭載。
これだけではなく、新開発プラットフォームのBEVもラインナップするはず。紹介している予想CGは、あくまで予測となるが、このようなスタイリッシュなデザインに仕上げてくるはず。2027年登場というから……ワクワクしますね~!
その「スクープ特集」をはじめ、発売中の「ベストカー」3月26日号の見どころを、飯嶋 穣編集長が語る動画は、以下をクリックしてくださいませ!
そのほかの「ベストカー」3月26日号のおすすめ企画。まずは「自画自賛企画 BCスクープ成功史」特集!
「ベストカーの命」と言っても過言ではない、毎号お届けしている「スクープ」特集企画。「ベストカーのスクープ特集、あまり当たらないよね?」というご意見もよく耳にしますが、当たる時もかなりあるんです!! ということを証明したい……自画自賛特集。
例えば、2025年1月に発表されたスズキジムニーノマド(5ドア)。「ベストカー」スクープ特集では、なんと、2018年に初出しをしているんですよ! 出るぞ出るぞ……と言い続けて、ようやく登場したジムニーノマド(5ドア)に、本誌スクープ班は感涙!
さらに、トヨタ現行型ハリアーや、ホンダ現行型フリードは、本物とデザインがかなり近い予想CGとともにスクープ特集をお届けしました!(上の画像の右側にあります)
この特集企画。見ごたえ&読みごたえ充分です、はい。
もうひとつの推し企画は「ジムニーノマド大ヒット記念! 古今コンパクト5ドアSUV図鑑」特集です!
2024年1月30日の発表後、わずか5日間で受注5万台を記録したジムニーノマド。スズキもたまげた! 驚きの売れっぷりだけど、その超絶大ヒットを記念した特集。
「ジムニーノマドはなぜここまで人気が出たのか?」というテーマで、ベストカー本誌おなじみの自動車評論家のみなさんが自在に語るコーナーを皮切りに、「現行国産のコンパクトSUV図鑑」コーナーなどで構成。
特に「絶版 コンパクトSUVプレイバック」コーナーでは、思わず「なつかしい~」と叫んでしまう、以前販売されていた国産コンパクトSUVをご紹介! 上画像の三菱パジェロイオ(上の画像)やダイハツテリオス、ホンダHR-V、ダイハツビーゴ/トヨタラッシュなど。個性的な顔の日産ジューク……なんてのも登場します!
……という見どころ満載の「ベストカー」3月26日号。「気になるな……。買ってみたいな!」と思われた方、下のAmazonボタンをクリックすれば購入できますので、ぜひとも!
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【動画】「マツダ×スープラで出る新スポーツ」スクープ特集が涙もの! 飯嶋編集長が語る「ベストカー」3月10日号の見どころ
寒い日が続くけど、日中の日差しが強めの時もあり……、少しずつ「春の足音」を感じますよね。そんななか、「ベストカー」最新号、3月10日号が絶賛発売中です!!
表紙を注目してください。「マツダ×スープラで出る新スポーツ」という文字に、思わず小躍りしてしまいそうだけど、トヨタとマツダ提携の新たな動きを本誌スクープ班はキャッチ! その情報を掲載しているのが、今号のスクープ特集です!
入手情報によると、トヨタとマツダは提携関係を強化することを、今年(2025年)の春に発表するという。そして、その場で「スポーツカーの共同開発を発表する」可能性が高いという話!
トヨタ新型スープラのプラットフォームをベースに、マツダの新スポーツカーが登場する! と、スクープ班は睨む。
上の予想CGを見てほしい。上が新型スープラで、下がそのプラットフォームから生まれるマツダ新スポーツ。いやもう……どちらも震えるほど、格好いいじゃないですか!!
トヨタ側はマツダの直6エンジンに熱視線を向けており、これが搭載される可能性は高く、デザインはそれぞれ独自のものとなる!
……というスクープ特集をはじめ、今号の見どころを飯嶋 穣編集長が語る動画は以下をクリックして、見てくださいませ!!(ベストカーMate編集部B)
「ベストカー」3月10日号の見どころはもちろん、ほかにもテンコ盛り!
「歴史が動いた」と題してお届けしているのが、劇的話題のスズキジムニーノマド特集。1970年の初代モデル登場から、55年目で初の5ドア・ジムニーの誕生。「歴史が動いた!」という言葉がふさわしいじゃないですか!
本誌スクープ班は、2018年から「ジムニーの5ドアが誕生する!」と予測していただけに……感激もひとしお!
紹介しているような格好いいノマドの写真を多数掲載しつつ、このモデルの魅力を紹介。さらに「ジムニーノマドを買いに行ってみた」という覆面調査隊レポート記事や、「初心者向けのジムニー実用カスタム」のアイテム紹介など、どど~んとジムニーとジムニーノマドの濃い特集企画となっています!
もうひとつのおすすめ特集は「東京オートサロン発表の市販予定車」。2025年1月開催の「東京オートサロン2025」には、この先デビュー確実の市販予定車が多数出展されていた。それらモデルを再度、じっくり紹介する特集。
例えば、2025年の春正式発表のスバルSTI S210、秋に予約開始されるというマツダスピリットレーシング ロードスター。同じく秋に発売されるというホンダプレリュード……など。
そして上の画像。「売ってほしい!」「市販確実でしょ!?」というダイハツ ミライースGR SPORTコンセプト。現行ミライースをベースに、エンジンをターボ化して5MT搭載と、すぐにでも市販化できそうなイケてるクルマ。
どうでしょ? ダイハツさん。ファンは待ってますよ~!
……そんなワケで情報満載の「ベストカー」3月10日号。欲しいなぁ~と思った方は、Amazonですぐ購入できますので、下をクリックしてください!!
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【動画】「トヨタ、ミドシップ4WD宣言」で復活セリカ GT-FOURが動き出す!? 飯嶋編集長が語る「ベストカー」2月26日号の見どころ
すこ~しずつ、春の足音が聞こえはじめ……春好きの担当者としては嬉しい今日この頃。「ベストカー」の最新号、2月26日号が現在、発売中です!!
2025年1月10日から開催された「東京オートサロン2025」で、トヨタが初公開した「GRヤリスMコンセプト」。ミドシップに改造されたモデルで、場内のプレスの面々や一般のお客さんはザワつくばかり。
そして、そのお披露目と同時にステージ上で「トヨタはミドシップ4WDを本気でやります!」と発表しちゃったもんだから、場内の熱は一気に上昇!! そう……これは「復活セリカ GT-FOUR」の開発が順調に進んでいるのではないのか!?
……という内容のワクドキのスクープ特集が、「ベストカー」2月26日号に掲載! 加えて、2025年夏デビューとされる「ホンダN-ONEe:は拡大ボディで登場する!?」というスクープ記事もあります!
そのスクープ特集を含め、飯嶋 穣編集長が語る「ベストカー」2月26日号の見どころ動画は下をクリックすれば見られます!!
もちろん、「ベストカー」2月26日号の推し企画はほかにもあります!
「10年後にもっと自慢できるクルマに乗る!!」カラー特集は、タイトルどおり、「10年後にみんなが羨む日本車を探る!」というのがテーマ。
10年後の2035年は、日本政府が「ガソリン車の新車販売を禁止する!」と発表するなど、自動車業界は世界的にも大きな転換期になりそう。その10年後、「所有していて自慢できる日本車は何か!?」をいろんな視点から探る特集です!!(ちなみに上の画像はレクサスIS500)
もうひとつ、ぜひとも見て、読んでほしい特集が「巨星追悼企画 鈴木 修時代のスズキの名車たち」。
2024年12月25日、スズキの鈴木 修会長が逝去されました。カリスマ経営者として知られる鈴木 修氏は、1979年の初代アルト以来、ほとんどのスズキ車に関わっており、徹底したユーザー目線を貫いたなかで誕生したクルマたちは、どれもユーザーに愛されるものばかり。
鈴木 修氏が関わった数多くのクルマたちのなかから、ベストカー本誌おなじみの自動車評論家・片岡英明氏が個人的視点を盛り込み、「これぞ、スズキの名車」を数台選んでいく特集。
上画像の初代アルト(1979年)をはじめ、どんなクルマが登場するのか、楽しみでしかない! それにしても初代アルト。今見ても、スッとしたデザインのいいクルマですね~。
……という感じでご紹介した「ベストカー」2月26日号。Amazonでも購入できますので、ご購入希望の方は、下をクリックしてくださいませ!! (ベストカーMate編集部B)
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【動画】2026年登場の次期RAV4のデザインとパワートレーン判明! 飯嶋編集長が語る「ベストカー」2月10日号の見どころ
毎度おなじみ、ベストカー飯嶋編集長が登場する動画付きの記事。そう、発売中の「ベストカー」2月10日号の見どころをお伝えします!
2025年が始まったばかりだけど、気の早いベストカーはまたまたやっちゃいます。次の年の情報を! そう、おなじみの「スクープ特集」の超拡大版がなんたって、今号の一番の推しです!!
「大物だらけでビックリ! 2026年に登場するニューモデル全部見せます!!」というタイトルのスクープ大特集。本誌スクープ班が入手した、来年、2026年に登場する新車スクープ情報をもとに、特製CGを交えて展開する構成!
デザインも搭載パワートレーンもすべてわかった! というトヨタ新型RAV4から始まり(下の画像)、自動車メーカー別にどんどんご紹介!
ちなみに新型RAV4は純内燃機関は搭載せず、2.5L PHEVなど3つのパワートレーンを搭載するんです。オドロキ!(※詳細はぜひベストカー本誌を見てください)
そのほか、トヨタ新型スターレット&GRスターレット、日産新型エルグランド、日産マーチBEV、三菱新型パジェロなど、ビッグネームも含め、期待が高まるモデルばかりなんです! これはもう、見逃せない大特集です!
その「スクープ大特集」をはじめ、発売中の「ベストカー」2月10日号の見どころを、ベストカー飯嶋 穣編集長が話す動画は以下をクリックしてくださいませ!
そのほか、モノクロの大特集は「徹底特集 2025大予測」。日産とホンダ、経営統合への動きの具体化とともにスタートした2025年。
自動車業界の再編の動きはあるのか!? 米トランプ大統領就任が与える日本の自動車業界への影響は!? 2025年自動車業界の「キーワード」は何か?……など、興味をそそるテーマで構成する大特集です!
「売れてるクルマの売れてる理由」という企画もオススメ! 売れているクルマには売れているだけの理由があり、それを探ってみよう、というテーマ。
2024年1~11月、登録車販売ランキングのデータをもとに人気モデルの売れている理由(ワケ)を解明! ちなみに、1位のトヨタシエンタ(上の画像)は2024年1~11月累計で、なんと10万4182台を販売!(月販平均:9471台) ……タメ息出るほど、売れてますね~。
……という感じで、いろんな方向性の企画がつまっている「ベストカー」2月10日号。書店やコンビニ、ネット通販で絶賛発売中です。
ネット通販のAmazonで購入ご希望の方は、下をクリックするだけです!!
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【動画】2025年登場モデルのSCOOPカタログに大満足!! 飯嶋編集長が語る「ベストカー」2025年1月26日号の見どころ
みなさま。今年(2024年)も押し迫ってきましたね~。年末大掃除など慌ただしいと思いますが、少しだけ手を休め、発売中の「ベストカー」2025年1月26日号を見てみませんか!?
ベストカーの屋台骨「スクープ特集」。今や年末号の恒例、次の年に登場する新型車を一気見せする大特集を今号でも展開しています! 題して「2025年に登場するニューモデル SCOOPカタログ」。
トヨタランドクルーザーFJ(下の画像)、日産新型リーフ、マツダ新型CX-5、スズキ新型スイフトスポーツなど、2025年はバラエティ豊かなカテゴリーのモデルが登場! スクープ班が入手した情報をベースに製作した各モデルのCGとともに、たっぷりと掲載しています。
そして、2025年登場ではないけど、この「ニューモデル SCOOPカタログ」大特集の前に、「復活するセリカはミドシップ4WDだった!!」という仰天スクープ企画を掲載(下の画像)。
これらスクープ特集をはじめ、「ベストカー」2025年1月26日号の見どころを、飯嶋 穣編集長が語る動画は以下をクリックしてくださいませ~。
そのほかにも企画は盛りだくさんだけど、推し企画としては「爆走王 小川直也の3列シート漫遊記」特集。バルセロナオリンピック柔道銀メダルなど数多くのタイトルを誇る柔道家/総合格闘家の小川直也さん。
その小川さんが「緊急参戦」して(!!)、アルファード、セレナ、フリード、CX-80という最新注目の3列シートモデルの「3列目シートの居住性」などをチェックするという企画。
上のCX-80を運転している画像でもわかるけど、とにかくデカい小川さん。CX-80がCX-3に見えちゃいます、マジで! 身長193cmの巨漢が4台の3列目シートにどう挑むのか! 今ゴングが鳴ったぁ~!!
特別付録として「2025 国産車英雄列伝カレンダー」もあります!
ベストカーの毎月10日発売号では「Nostalgic Hero」「ハチマルヒーロー」を擁する芸文社さんとのコラボ企画を展開。いずれ劣らぬ、国産名車たちを紹介しているけど、過去掲載したそれらのモデルから厳選し、カレンダー仕立てにしたんです!
例えば、1月は日産[KPGC10]スカイラインGT-R、6月はトヨタ[TE27]カローラクーペレビン1600……と、憧れの国産名車たちが格好いい画像とともに毎月登場するカレンダー。
毎月、めくるたびに心躍ること間違いなしです!!
……と、充実中身で現在販売中の「ベストカー」2025年1月26日号は全国書店やコンビニ、Amazonなどのネットショッピングで購入できます。
Amazonで購入ご希望の場合は、下をクリックしてお買い求めください!!(ベストカーMate編集部B)
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【速報】「最終選考」に残った10台からNo.1には何が選ばれた!? ベストカー「クルマ総選挙」結果発表!!
2024年。今年を締めくくるにふさわしい、ベストカー「クルマ総選挙 新車編」2024-2025の結果発表。「最終選考」に残った10台の「欲しいクルマランキング」を発表します!! 「クルマ総選挙」にご投票いただいたみなさま、ありがとうございました!(文:ベストカーMate編集部B/写真:ベストカー編集部、Adobe Stock)
■「クルマ総選挙 新車編」2024-2025。「一次選考」と「最終選考」を経て、結果発表!!
「ベストカークルマ総選挙 新車編」2024-2025は、2023年11月1日から2024年10月21日までに発表&発売された国産車/輸入車の新車の全51車種がノミネート。
2024年10月21日~11月20日に開催された「一次選考」はそのノミネート51車種のなかから、ベストカーMate会員のみなさまが投票していただき、「欲しいクルマ10台」を決定!
そして、11月25日~12月20日に開催された「最終選考」は、「一次選考」で選ばれた10台のなかから「欲しいクルマNo.1」と「No.2~10」を、Mate会員のみなさんが投票して決める! という内容。
ベストカー本誌/ベストカーWeb/ベストカーMateの連動企画で、主役はベストカーMate会員のみなさまです! 重ねて、「一次選考」と「最終選考」にご投票いただいたみなさま、ありがとうございました~!
■ベストカーMate会員のみなさんが選出した「欲しいクルマ」。10位~1位とカウントダウンでご紹介しましょう!!
お待たせしました! 2024年12月20日に投票締め切りとなった「最終選考」の結果を発表します。「最終選考」に残った10台、カウントダウン形式で「欲しいクルマ」を紹介します!!
第10位【メルセデスAMG GTクーペ】355ポイント
AMG SLとプラットフォーム共有の、2+2シーター・クーペ。パワートレーンはAMG製4L、V8ツインターボで最高出力585psと強烈!第9位【スズキフロンクス】370ポイント
全長3995mmという、インド製コンパクトSUV。凝った室内は評判高く、直4、1.5Lのマイルドハイブリッドの走りはなかなかに軽快だ!第7位(同位)【トヨタクラウンセダン】390ポイント
新世代クラウンのなかでは唯一FRプラットフォームを採用し、FCEVとハイブリッドがある。全長5m超えの風格あるスタイル第7位【アストンマーティン ヴァンキッシュ】390ポイント
アストンマーティンのフラッグシップ。5.2L、V12ツインターボを搭載し、最高出力835psと別世界の速さ。デザインにうっとり!!
第6位【トヨタランドクルーザー70】405ポイント
グリルやヘッドライトデザインなどを変え、継続販売モデルとして2度目の復活! ラダーフレームの本格オフローダーとして人気を呼ぶ!第5位【レクサスLBX】490ポイント
ヤリスクロスがベースだが、エクステリアも内装質感も別物! 3気筒、1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドの走りは俊敏性あり!第4位【ホンダシビックRS】560ポイント
現行シビックに追加された「走りのモデル」。直4、1.5Lターボを搭載し、最高出力は182ps。シビックで唯一の6速MT搭載車第2位(同位)【三菱アウトランダーPHEV】565ポイント
三菱自動車のフラッグシップモデル。2024年10月のMCで、搭載バッテリーをPHEV専用開発にしたことで大幅に性能アップ。フロントデザインも変更!第2位【日産ノートオーラNISMO 4WD】565ポイント
ファン待望の4WDモデル。リアモーターの電動駆動力を引き上げた「専用チューニング」を存分に味わえる。スタイルに特別感漂う第1位【トヨタランドクルーザー250】660ポイント
プラドの後継モデル。旗艦の300に劣らないサイズ感で、スクエアなデザインが目を引く。パワートレーンは2.8Lディーゼルターボなど■やっぱり選ばれましたぁ! デザインNo.1はヴァンキッシュだッ!!
さらに「クルマ総選挙 新車編」2024-2025では、併せて、「デザインが一番優れていると思うクルマ」部門と、「コストパフォーマンスが一番優れていると思うクルマ」部門も設けました。
それぞれ、選考対象は「一次選考」のノミネート51車種。各部門のTOP3をご紹介しましょう!!
■「デザインが一番優れていると思うクルマ」部門
1位:アストンマーティン ヴァンキッシュ
2位:トヨタランドクルーザー250
3位:フェラーリ12チリンドリ■「コストパフォーマンスが一番優れていると思うクルマ」部門
1位:スズキフロンクス
2位:スズキスイフト
3位:日産ノートオーラNISMO 4WD
3位(同位):ホンダWR-V……という感じで、賑々しくお届けした、ベストカー「クルマ総選挙 新車編」2024-2025の結果発表。2025年も、秋頃から「クルマ総選挙 新車編」を開催予定ですので、お楽しみに~!!
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【イベント募集】1月16日(木)女神湖氷上試乗会のお誘い【若干名募集】
■自分のクルマで憧れの「氷上試乗」を楽しもうじゃないか!!
ベストカーMateでは、会員を対象にして、2025年1月16日(火)7:00~15:30、長野県北佐久郡立科町の「女神湖」を借り切って氷上試乗会を実施いたします。
自分のクルマでご参加いただき、氷上試乗で自分のドライビングテクニックを磨きつつ、愛車の限界を手軽に体験できるイベントとなります。プロドライバーを招聘し、簡単なドライブ講習会も実施。大変貴重な体験となること間違いなしです。
(※ご応募は本ページ下の応募フォームから)【イベント概要】
場所:⻑野県北佐久郡立科町「女神湖」(凍った湖面を走ります)
日時:2025年1月16日(木)
募集期間:2024年12月18日(水)~2025年1月6日(月) 23:59まで(当選者には1月10日(金)いっぱいまでにメールにて通知します)
参加費用:1名様(1台)18,000円(税込)、同行者1名につき3,000円(現地にて現金のみ支払いとなりますので、なるべくお釣りのないようご用意ください)
スペシャルゲスト
モータージャーナリスト:松田秀士さん
インストラクター:木下みつひろさん、東風谷高志さん
女神湖氷上ドライブ公式サイト:https://resto-ando.jp/drive_on_ice/
【注意事項】
・当選した場合は長野県北佐久郡立科町の女神湖まで【自車による自走】で来ていただき、自車にて氷上走行をお楽しみいただくことになります(現地までの交通費、宿泊代、燃料費は参加者ご自身の負担となります)
・試乗会当日は朝7時現地集合→ドラミ、氷上走行、15時頃現地解散となります
・氷上を走行できる車種に制限があります。車重2.5t以下、1BOX車、RV車(SUVはOK)、トラック、大型車、特殊車両等は走行不可、スタッドレスタイヤ装着必須(ノーマル・スパイクタイヤは走行禁止)
・昼食は付きません、別途現地にてお買い上げください
・参加者は氷上での転倒による怪我を補償する保険に加入いたします(参加費に入っています)。同行者も加入したい場合は応募フォームの概要欄にその旨をお知らせください
(以上の要件をご理解、ご承諾のうえ、ご応募ください)
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