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【動画】復活セリカも新型フリードも。あぶ刑事の2人も登場!! 飯嶋編集長が喋る「ベストカー」6月10日号の見どころ!

 風薫る5月。「ベストカー」6月10日号が発売中です!!

 ベストカー注目のスクープ特集。今号はあのトヨタセリカが復活して登場する! という驚きの中身です。カラーの大特集は「日本車近未来カタログ」と題して、モーターショーなどで公開された「いずれ登場することが約束されている近未来のクルマ」たちを取りあげています!

 モノクロ特集は「リッター24kmオーバー車の〇と×」。WLTCモード燃費が24km/Lを超えた優れた燃費の国産車が勢ぞろい。それらモデルの〇と×を3人の自動車評論家が斬っていく! というお役立ちバイヤーズガイド特集だ。

 そのほかにも、4月、ニュースで話題になった題材を企画にした「日本型ライドシェアのドライバーで稼げるか!?」や、カラー16ページの大特集「昭和の名車」企画。好評連載の「今、どうしていますCAR?」には日産ラシーンが登場するなど、今号も企画はてんこ盛り!!

 それら企画を飯嶋 穣編集長が喋る動画は下をクリックしてくださいませ! そして、「ベストカー」6月10日号のピックアップ企画へと続きます~!!(ベストカーMate編集部B)

■「今度はセリカだ!!」 トヨタ大物モデルSCOOP特集を見逃しちゃもったいない!!

「来年、2025年の東京オートサロンでプロトタイプを見せる!」。そんな情報が本誌スクープ班に入ってきた。そのモデルとは、あのトヨタセリカ。

 ベストカーのスクープ特集では、今までMR2、スターレット、S-FRとビッグネームが復活する! と報じてきたが、今度はセリカの名前が挙がってきたんです。

 GT-FOURモデルもラインナップされ、2Lクラスの4気筒ターボ搭載が有力視されている。その出力は400psクラスで、スタイリングは上写真のようにスポーティでありながら、ラグジュアリークーペの雰囲気もある。登場が楽しみなモデルがまた一台、増えました!

■いずれ登場することが約束されているモデル、総登場! 「日本車近未来カタログ」

 世界各地のモーターショーやジャパンモビリティショーなどで公開されたモデル。あるいは、まだ市場には出回っていないけど発表ずみのモデルなど、国産各メーカーの「いずれ登場することが約束されているモデル」を一挙お見せする特集。

 例えば、トヨタFT-Se、レクサスLF-Zc、日産ハイパーツアラー、ホンダプレリュード(写真上)、マツダアイコニックSP、三菱DXコンセプト……など、全34モデル!!

 近い将来、これからのモデルが市販化されている姿をイメージしながら、見て、読んでほしいです!

■「ちょうどいい」はもちろん「もっといい!」。ホンダ新型フリードの魅力を徹底分析!

 初夏の新車特集はトヨタランドクルーザー250の悪路試乗レポート、ホンダヴェゼルのマイナーチェンジ・モデル情報。それに加え、ついに初公開され、すでに話題沸騰となっているホンダ新型(3代目)フリードの魅力を徹底分析しています!

 スッキリ&クリーンなイメージのAIR(上写真。モデル/ゆづ)と、タフ&ギア感を感じるクロスターの2タイプを用意。標準車のAIRの場合、全幅は1695mmの5ナンバーサイズを堅持し、全長は2代目より+45mmの4310mmというサイズ。

 ミニバンに大切な室内デザインや使い勝手などもレポート。また、永遠のライバル、トヨタシエンタとの「室内ユーティリティ・サイズ比較表」も掲載しているので、ぜひチェックしてみてくださいッ!

 ということで販売中の「ベストカー」6月10日号はアマゾンでも購入できます!!