【最新号紹介Part2】新型クラウンセダンの公道試乗記があれば「スーパーカー・カレンダー」も! 「ベストカー」1月26日号発売中
2024/01/04新年、明けましておめでとうございます。2024年、新たな気分でスタートされていると思いますが、まずは中身が盛りだくさん、発売中の「ベストカー」1月26日号をチェックするのもアリと思います!
毎年、年末年始をまたぐこの号の恒例企画がその年に誕生する新型車のSCOOP特集。今号は「2024年SCOOP ニューカー歳時記 全30モデル完全チェック!!」と題した大特集で、トヨタランドクルーザー250、トヨタプリウスGRMN、スズキ新型ワゴンR、スバル新型フォレスター、日産リーフクロス……など、登場が待ち遠しいモデルたちを紹介しています!
それ以外の、発売中の「ベストカー」1月26日号の見どころを紹介していきますよ~。(ベストカーMate編集部B)
■新型クラウンセダンの超注目公道試乗記をはじめ、話題のSUV、WR-Vの試乗記や日産ノートのMC情報も掲載!
2023年末はたくさんの新モデルが誕生。それらの試乗記などを掲載する「新車特集」は見逃せません。
まずは上写真のトヨタ新型クラウンセダンが「早くも公道を走った~」というレポート企画。シリーズ唯一のFRレイアウトで、パワートレーンがFCEV&HEVと話題満載。まさに「ザ・高級車」を体感できたという乗り味をお伝えする中身になっています。
さらにクラウンスポーツの試乗記があれば、「クラウンエステートは2024年春デビュー」という情報もあります!
そして、超コスパよしで注目を集める、ホンダWR-Vの試乗記も!(下写真)

209万8800円からあるという低価格SUVですが、「安かろう悪かろう」はまったくナシ! というクルマの出来と走りのよさに、自動車評論家・鈴木直也氏も感嘆したのでありました。
加えて、三菱新型トライトンの最新情報、日産ノートのマイナーチェンジ情報もあります。これらも読み飛ばし厳禁ですよ~。
■オールカラー全16ページの「スーパーカー・カレンダー」。そんな特別付録が付いている!!

おめでたい新年ということで、今号の目玉付録は全16ページの「スーパーカー・カレンダー」です。例えば上と下にある写真が現物(担当の好みで一部紹介します!)。3月はランチア・ストラトスHFで、5月はデトマソ・パンテーラGTS。いずれも格好いい写真が満載ですよ!

そのほかの月にも、ランボルギーニ・カウンタックLP500Sやフェラーリ・ディーノ246GT、ポルシェ930ターボ、ロータスヨーロッパ・スペシャルなどなど、月をめくるたびにワクワクするカレンダーなのです!
■新しい年の自動車界はどうなる? 「2024年 クルマ界の展望」大特集

新年がスタートし、2024年 クルマ業界がどうなるのか……。ここはやはり気になるところ。ニューモデルはどうなる? 自動車メーカーはどうなる? 自動車の新技術は生まれるのか? ……それらをまとめて展望しようという特集です。
「日本自動車メーカー、2024年の展望」というコーナーを皮切りに、「新車販売、2024年の動きはどうなる?」「自動車&モビリティ関連。2024年はどうなる?」「モータースポーツ 2024年の注目ポイント!」などなど、いろんなテーマや切り口で、新しい年のクルマ界を見ていく大特集です。 ぜひ、ご注目ください!!
■ご紹介した「ベストカー」1月26日号はアマゾンでも購入できます。下の表紙写真をクリックすれば購入できます。
