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【最新号】お待たせしました!「復活確定! NEWパジェロ」SCOOP企画をはじめ、今号も盛りだくさん。「ベストカー」2月10日号

 みなさま。2024年、今年もベストカー本誌はクルマ好きをワクワクさせる企画を盛りだくさんでお届けします~。

 新年、最初にお届けする「ベストカー」2月10日号、絶賛発売中です!

 ベストカーの屋台骨、SCOOP企画では「NEWパジェロの開発がスタート!」という驚きのネタを掲載しています。それに続くSCOOPの大特集は「2025年に出てくるクルマ SCOOPカタログ」というテーマ。来年登場するモデルたちをどんどこ紹介しています。

 さらに、2023年の年末に飛び込んできた衝撃的な出来事を題材にした「どうした ダイハツ!」という企画。「Z世代は知らない&ドン引き! 人前でやらないほうがいい運転+通じない言葉」という、中高年の方にはぜひ読んでいただきたい企画もあります(←やや面白系企画です!)。

 そんな感じで中身どっしりの「ベストカー」2月10日号。特にチェックしてほしい企画を以下にご紹介します~。(ベストカーMate編集部B)

■本気の確定情報だ!! 三菱NEWパジェロが誕生。アウトランダーPHEVのプラットフォームを採用し、「新ステージ」へ!

 ベストカー本誌で数回にわたり、「三菱パジェロが復活販売する」という情報をお届けしましたが、本誌SCOOP班、今回は自信をもってお届けするSCOOP情報です!

 「復活確定! 三菱NEWパジェロ」と題して、ついに、ようやく、あの三菱NEWパジェロが復活誕生するという内容なのです。

 この先、進化するアウトランダーPHEVのプラットフォームを採用するということで、NEWパジェロは三菱らしいPHEVモデルとなります。上のCGのように風格があり、格好いいですよね~。

 2027年を目指し開発がスタートしているパジェロのネタ、ぜひ読んでくださいませ!

■2024年、クルマ購入を考えてみなさん。この特集、注目ですよ!「2025年に出てくるクルマ SCOOPカタログ」

 カラーの大特集もSCOOP企画で「二度オイシイ」のが今号の魅力。2024年が始まったばかりだけど、どうにも気になるのが来年、2025年に誕生するクルマですよね~。

 ということで「2025年に出てくるクルマ SCOOPカタログ」というテーマのカラー大特集。スポーツモデルではトヨタ新型GRスープラや新型86。日産ではBEV専用になる次期スカイラインと、注目の新型エルグランドの話題。

 昨年のジャパンモビリティショーで話題を集めたホンダの復活プレリュードも「2025年に誕生」というネタも盛り込んでいます。ここではCGを紹介できませんが、ぜひページを開いてチェックしてくださいませ!

■「今、どうしていますCAR?」ではダイハツ リーザスパイダーが登場!! 「突貫的お便利オープン」に涙してほしい

 毎月10日号の大好評企画。小沢コージ氏が案内する「今、どうしていますCAR?」。今回登場するクルマは……なんと、ダイハツ リーザスパイダー。上写真、なんだかいいですよね~。

 1991年のバブル期。ホンダビート、スズキカプチーノが時代の流れとともに人気を集め、「ならば!」と急きょ(突貫工事的に)登場させたのがリーザスパイダー。

 屋根を切っただけのオープンなんていう人もいるけど(笑)、今見ると斬新すぎて涙が出ます。生産台数はわずか400台ほどという超貴重車が2台も取材現場に現れ、小沢コージ氏があれこれチェック! とくとご覧くださいませ。

■これは必読ものです!「100万円台で買える登録車」を褒めて讃えて紹介するという特集。新車購入お役立ち企画じゃ!!

 モノクロ特集はお役立ち企画です。「100万円台で買える登録車 魅力度検証バイヤーズガイド」というテーマで、「100万円台で買える登録車もあるじゃないか!」と車両価格が100万円台のクルマをどんどん紹介していく内容です。

 物価高騰、クルマの価格もどんどん値上がっている状況のなか、これはもう必読特集です~。

 例えば、100万円台唯一の3列シート7人乗りのトヨタシエンタや、100万円台唯一のディーゼルターボ搭載のマツダMAZDA2。さらには、登場したばかりのスズキスイフト(写真上)など、クルマの出来もよく、コスパもいい登録車たちをたっぷり紹介しています!

■発売中の「ベストカー」2月10日号はアマゾンでも購入できます。下の表紙写真をクリックしてください!